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当サイトは、東大受験、国家総合職試験、国立大学医学部受験を独学で乗り切るためのサポートを目的としています。

新着情報

国家総合職の過去問は私だけでは手が追い付かないので、作成して下さる方がいれば幸いです。

国家総合職の過去問はこちら

解答作成を手伝ってくださる方はochibure_univ_tokyo@ヤフーまでご一報ください。

国家総合職試験過去問解答ページ(遺伝学)更新  
国家総合職記述試験の一部解答を作成しました。

自己紹介

管理人プロフィール(特定を避けるためいくつかの情報は伏せます。)
200X年 東大理科二類現役合格
2012年 国家総合職試験(化学生物薬学・旧理IV)最終合格、内々定
2013年 国立大学医学部合格(家庭の事情により再受験)


東京大学受験

私が通っていた高校は、首都圏の県下No.1の公立高校であり、毎年東大に20名前後合格する進学校でした。

しかし、受験に関しては生徒自身に完全に任されており、保護者面談はおろか進路面接も実施していないような高校でした。

そんな高校で大学受験を成功させるために、私の周りでは1、2年から予備校に通い勉強をしている人も多くいました。そんな中、私は高校二年の終わりまでア ルバイトをして、勉強も定期試験の勉強しか行っていない状況でした。

高二の終わりから模試を受けはじめ、はじめは酷いものでした。しかし、模試でも予備校に通うことなく独学で東大A判定をもらうまでに成長しました。(東大 受験について詳しくはこちら

↓↓前期合格した際の実際の成績がこちらです↓↓
東大受験結果 

国家総合職試験(化学生物薬学・旧理IV)

東京大学に入学したのち、社会貢献度の高い仕事がしたいと考え、民間企業の就活と並行して、国家総合職試験(技術系)を受験しまし た。

しかし、国家一種試験に関する情報のうち、事務系の情報はネットに多く存在しますが、技術系は受験人数が少ないためか、情報の絶対数が少ないという状況で した。

そこで、国家総合職試験(技術系)を独学で目指したいという人のために、私が行った勉強法や使用した参考書、官庁訪問などについて紹介したいと思います。 (国家総合職試験について詳しくはこちら

↓↓最終合格結果はこちら↓↓


国立大学医学部再受験

諸事情により、医師になるため国立大学医学部を再受験し、無事合格することが出来ました。

医学部再受験を考えている人は世の中に多数いると思いますが、こちらもあまり情報が出回っていないようなので私の体験記を紹介したいと思います。 (国立大学医学部再受験について詳しくはこちら


↓↓合格通知はこちら↓↓

その他

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